2011年6月13日月曜日

A.A.Kについて雑感。

MORIさんの呼びかけに賛同し、A.A.Kに微力ながらお手伝いをさせていただいています。

きっかけは6/20の協働のあり方を考える市民フォーラム
これに間に合わせようと気持ちが焦り、右往左往しています。

A.A.K - Act Against Kawamura! -を日本語に訳せば、「河村市長に対抗する運動」かな?

非常に的確な表現で、だからこそ賛同し、お手伝いをしているのですが、
「A.A.K」あるいは「Act Against Kawamura」という綴りを見ても、河村市長を連想できない(ような気がする)。

そこで「河村市長啓発運動」とか「河村市政啓発運動」なんてサブタイトルも考えてみたものの、これでは反河村というニュアンスが伝わりません。

かと言って、「反河村運動」とか「河村市長反対運動」と銘打って、「河村たかしを生理的に嫌う抵抗勢力」というレッテルを貼られるのも本意ではありません。

A.A.Kという表現を活かしつつ、名古屋市民の関心を引くにはどうしたら良いか?

例えば、「A.A.K名古屋 ~河村市政に改善を求める市民の会~」なんてカッコイイけど、別に会じゃないし(苦笑)。

でも、ツイッターのハッシュタグは #aaknagoya でいけそうです。

考えがまとまっていません。

2 件のコメント:

高柳正樹 さんのコメント...

はじめまして。ツイッターではお世話になっています。

タイトルについて。AAKだけでは足りないのであれば。
「パパ改造計画」みたいな企画がテレビでありましたよね。
「河村改造計画」なんて・・・ダメかなw

江口晃司 さんのコメント...

高柳さん、こんにちは。

市長は一本気というか、融通が利かないひとだから、改造するのはさぞかし難しいでしょうね(苦笑)

冗談はさておき、「河村改造計画」は自分たちでやるという印象を受けました。
方向性としては、当局や議員に提案をしていくという印象を出したいです。

力を合わせて暮らしていこうよ、というメッセージを伝えたいです。